素晴らしくて言葉になりませんでした 投稿者:幡 登 投稿日:2009/03/01(Sun) 11:07 No.129
干野様の掲示板を偶然目にし嬉しくなり書いています。
昨年11月の「死の舞踏」は、本当に凄くて体の血が騒ぎました。感動のあまり手首が疲れるほどただただ拍手し続けました。素晴らしいアンコールもあって忘れられない日となりました。家に帰っても家族に「空の星ではない干野なんだよね。こんなに凄いピアニストが日本にいたんだね!」と言えるだけであとは具体的に伝える言葉と余裕がないほど感動で一杯でした。
つい先日になってクラシックに精通している友人宅で音楽雑誌のページを捲っていたら まさしくその日のコンサートについて書いたものが載っていました。演奏の写真も載っていて素晴らしかった様子が書かれていました。友人に話しましたら「音楽現代」といういかにも専門誌のような品格のある雑誌も取り出してくれました。それにも奥深い言葉でなるほどと思える内容で書いてあり、当日の干野様の音や演奏の様子を思い出すことが出来、友人にも感謝しました。 また是非その友人と伺いたいと思います。
Re: 素晴らしくて言葉になりませんでした - 干野宜大 2009/03/10(Tue) 01:07 No.140 幡 登様
初めまして!嬉しい書き込みをどうもありがとうございました。 昨年の東京ニューシティ管弦楽団との「死の舞踏」を聴いて下さったのですね。大変嬉しく感謝をしております。 今年の秋に、ハンガリーからのオーケストラとバルトークのピアノ協奏曲を共演します。 お聴き頂けましたらとても嬉しいです。 どうもありがとうございました。
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